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2019年9月17日

首都圏マンション、新規発売が21.1%増

 (株)不動産経済研究所は17日、2019年8月度の首都圏マンション市場動向を発表した。

 同月の発売戸数は1,819戸(前年同月比21.1%増)と増加。晴海の大型案件の発売で、都市部では2.2倍の増加となった。契約率は75.4%(同10.9ポイント上昇)で、前月比でも7.5ポイントアップした。

 1戸当たりの平均価格は6,405万円(同19.5%上昇)、1平方メートル当たり単価は89万5,000円(同13.6%上昇)と、いずれも上昇した。

 即日完売物件は「パークホームズ浦和常盤ステーションプレミア」2期5次(さいたま市浦和区、2戸、先着順)など3物件11戸。月末時点の販売在庫数は6,748戸で、前月末から367戸減少した。

 なお、9月の発売戸数は3,000戸を見込む。

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